ほむらinDEX

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        2011-12-05       ルックスの話

クラシック系美女が噂になっているようですね。

こちらの方々です。

















miyaho.jpg

ドン!
















moho.jpg

ドドン!















matuho.jpg

ババーン!!












うーぬ。











美女たちでござんすなぁ。



特に3番目のお方なんて素晴らしいですね。

僕のストライクゾーンを160キロのカーブでえぐり抜いていきました。

一目惚れとはこういうことを言うのでしょうか。



この、何て言うのかな、大人になりきれない少女、みたいなね。

クールな表情の中にも、あどけなさ、みたいなね。

言葉はいらない、みたいなね。



あー、マジで吹奏楽とかやってる女の人とお付き合いしてみてぇーわぁー。





話が 反り立つ壁 くらい逸れちゃって申し訳ないんですけど、

結局何が言いたいかと言うと、世の中ルックスだよバカヤローってことです。


いきなり何を言い出すんだオマイは、となっちゃうのは軽くスルーして言いますけど、

結局世の中はルックス。特に女性の場合。


男はいいですよ。そんなにルックス良くなくたって、補えるものがあるじゃない。

面白さとか、面白さとか、面白さとか。

でも女性はどうだろう。

男みたいに笑いなんてとりたくないじゃない。

やはり男に比べると、補えるものが少ないように思える。


今の世の中、女性の方が強くなったなどと言われてますけど、

本当にそうなのかい、と言いたくなります。

やっぱり仕事の場などで見ても、男の方が有利です。

男はバリバリ仕事して出世し、家族を養う、

女は結婚すれば家庭に入り、その後は育児に奔走。



ねぇ、あなた、あたし、また働いてもいいかしら?

などと夫に相談などしてみても、

何を言ってるんだい、君は僕を支えてくれる、そばに居てくれればいいんだ。

とかって言われちゃう。知らんけど。


それでも女性は必死に食い下がる。

でも、あたし、まだ働きたいの。まだまだ全然イケるわ

と夫にアピールしてみる。が、

バカヤロウ!稼ぎは俺ひとりで十分なんだよ!お前は子供の世話でもしてやがれ!

と罵倒されてしまう。知らんけど。



やっぱね、社会に出れば女性はまだまだ弱い。

学生時代でキャイキャイ言ってるうちはいいけど、

ニコイチになって生活していくとなると、男に頼らざるを得なくなっていく。


男と女のカンケイ、夜のカンケイになってもそうだ。

やはり男は狼。女は子猫ちゃんである。






世の中ルックスだ、から話がだいぶブッ飛んでしましました。

どうも僕は、他の話に夢中になると、話が逸れていってしまうようです。


話を戻して、クラシック系美女を例に話を進めますと、

クラシック音楽というものより、ルックスに注目がいっている、と思うのです。

クラシック音楽<ルックス ね。分かりやすいね。


まぁでも確かに、顔がよろしくない女性がバイオリンやらチェロだのって、似合わない。

なんか知らんけど、クラシックやってる女性は、清楚でキレイな感じってイメージ。

演奏はすごく上手いけど顔は残念な人の演奏と、

演奏はぎこちないけどルックス抜群な女性の演奏なら、

僕は間違いなく後者を選びますね。どーせ違い分からんし。


それほどにルックスは重要。

こんな話も聞いたことがあります。

プロゴルファーの宮里藍や横峯さくらは、

そのキュートなルックスと一流のプレーで、一躍注目の的となり、

CM出演なども果たし、スポンサーもたくさんついた。

しかし、ゴルフの腕は一流であるが、ルックスの悪い不動裕理には、

まったくスポンサーがつかない。(オジの語った話より)


この話を聞いた瞬間、僕の中で何かが砕けましてね。

音を立てて何かが崩れ落ちましてね。

やっぱね、残念ながらこの世はルックスなんだな、と。

ルックスが残念な人は、それを補う相当な何かを持っていないとダメなんだな、と。


いいですか、みなさん。

ルックスが残念な人は、明日から必死こいて何かしらの特技を身につけることに奮闘してください。

そうすれば、明るい未来が待っているはずです。



以上、偉そうなことを語ったわりには、ルックスが微妙なhomuraがお送り致しました。








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